■はじめに
■活動内容
■外出支援について
■こんなところ・・
■サポーター募集
■介助者心得
■イベント情報
■講座・セミナー
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「パーティ・パーティ」ではこのような活動をしています。
「パーティ・パーティ」では創設当初から10年近く、多くの身体障害者の方とのかかわりを主として活動してきました。
しかし、地域で一緒に生活を営む仲間にはさまざまな障害を抱えている方々、その方たちを支えながらも応援を必要としている周囲。
また障害を持っているが故に、楽しいこと・うれしいこと・そして生きていくために必要なこと・・大切な社会経験を積む機会を奪われてしまっている児童.
そして支援をしていく側の充実や意識についてへの取り組み
少しづつながらも視野を広げての活動を行なっております。
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◎障害者自立支援法による介助派遣部門
2003年度より施行された支援費支給制度や2006年度より施行された障害者自立支援法によって、障害を持つ方の生活が大きく変革を受けました。
従来、居住している市町村からのヘルパー派遣(措置制度=サービスを選べない)や個人の関係で有償・無償問わずのボランティアなどを使って生活を営んでおりました。
この制度の施行により、利用する側は事業所が選べる・・支援する側は選ばれる側として、事業として運営をしていくことを義務付け。
しかし現状は事業所やヘルパーの数が足りなく、利用している方々にとってはサービスが選べるどころか日々の生活において必要な分の介助を受けきれていません。
このような現状であれ、この制度が利用者さんの生活の大きな屋台骨になっているのです。
支援をしている私たちにとってもさまざまな制約はありますができるうる限りのことをと考え、多くの方に関わっていただけるような呼びかけも含めて活動をしています。
■身体・知的障害者へのホームヘルパー派遣
■身体・知的・視覚障害者へのホームヘルプ派遣
■障害児童へのホームヘルプ・ガイドヘルプの派遣
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◎さまざまな形での支援活動
制度という現状の枠組みだけでは障害者の方の生活は成り立ちません。
あるときは利用者の方から実費を戴いての有償ボランティアとしての支援であり、また大阪市より委託や企業や法人から助成金を受けたり、必要とあれば当ネットワークの事業費用を用いたりと私たち自身も周囲のいろいろな方や団体間の協力に支えられながら、さまざまな方策に取り組んでおります。
と同時に、ヘルパー(当ネットワークではサポーターと呼んでおります)の育成・教育としまして、各種講座やセミナーの開催と年に1度、活動しているサポーターを対象に現任研修と健康診断を義務つけています。
仕事だけではなく、花見やキャンプ、毎月20日夜の飲み会(20日会)など親睦を図れる機会を設け、楽しくわいわいがやがやしている・・
それが「パーティ・パーティ」です。
■リフト車での送迎サービス、貸車
■実費にての介助者派遣
■施設入居者の外出支援
■日中活動としての作業所「ほっこり倶楽部」
■ケース相談や関係機関への紹介
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